おめでとうございます。
次でゼミは最後ですか?
もし最後であればディベートではなくレクレーション活動をしたいです。
また、帰国してしまう留学生もいるので、またマスデン先生の家でお別れパーティでもしてください。
2010年1月6日水曜日
2009年12月10日木曜日
明日のゼミのディベート課題について
最近ゼミの授業では核兵器など国際的背景の強い内容が多い気するので、もっと明るめの題材がないか考えてみました。
国際的な題材なので悩みましたが、食文化などはどうでしょう?
日本の当たり前の食文化と外国の食文化を比較して比べるなどです。
たとえば、目玉焼きに何をかけるのか。塩なのか醤油なのかソースなのかといったように比較できませんか?駄目そうですね。。。
とりあえず暗い題材でディベートはあまりしたくありません。
国際的な題材なので悩みましたが、食文化などはどうでしょう?
日本の当たり前の食文化と外国の食文化を比較して比べるなどです。
たとえば、目玉焼きに何をかけるのか。塩なのか醤油なのかソースなのかといったように比較できませんか?駄目そうですね。。。
とりあえず暗い題材でディベートはあまりしたくありません。
核兵器について
先日のゼミで核兵器についてディベートしましたが、やはり核兵器はなくならないのではないかと私は考えます。核兵器を持つこと自体が脅威であり、持たない国は保有国の脅威に負けないために自国も核兵器を持つといった「いたちごっこ」の繰り返しだと考えます。
http://www.youtube.com/results?search_query=%E6%A0%B8%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%80%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%93&search_type=&aq=f
興味がわいたのでYoutubeで検索したらいろいろとありましたので時間があったら見てみてください。
http://www.youtube.com/results?search_query=%E6%A0%B8%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%80%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%93&search_type=&aq=f
興味がわいたのでYoutubeで検索したらいろいろとありましたので時間があったら見てみてください。
長崎行きたかった。。。。。。。
もう、しばらくになりますが自分も長崎旅行に参加したかったです。
私用で参加できませんでしたが、聞く話ではとても面白そうでした。
少し残念です。
マスデン先生のブログには長崎旅行の写真など掲載してありますか?
見てみたいです。
私用で参加できませんでしたが、聞く話ではとても面白そうでした。
少し残念です。
マスデン先生のブログには長崎旅行の写真など掲載してありますか?
見てみたいです。
2009年10月22日木曜日
2009年7月2日木曜日
水俣病について
熊本学園大学水俣学研究センター編著
発行 熊本日日新聞
題 水俣を歩き、ミナマタに学ぶ
2006年5月1日 発行
水俣病事件とは?
P.17
水俣病事件は、それまで人類が経験したことのない公害事件でした。産業活動によって生み出された有機水銀を含む有害物質が不知火海に未処理のまま大量に排出され、環境を汚染し、重篤で大規模な人体被害をもたらした。
チッソとは?
P.20
チッソとは昭和七年からアセトアルデヒトの生産を始め、昭和43年5月の生産停止まで、メチル水銀を含んだ廃水を無処理で水俣湾に流し続けた。
《水俣病を学び、つたえているところ》
財団法人水俣病センター相思社など
P52~P53
《水俣病事件について知るための施設》
水俣市立水俣病資料館など
P54~P55
この本を読んでの感想を書きたいと思います。
普段何気なく生活している熊本でこのような痛ましい事件があったことの事実を知らなかった自分を恥じたいです。水俣病と聞いて私は偏見をもっていました。水俣病と向き合って初めて自分の持っていた偏見が罪なことだと言うことに気づきました。今回、水俣病について調べる機会をあたえてもらってホントによかったです。最近では、水俣病に認定されない患者さんにも救済できる法案ができ大変喜ばしいことだと感じました。来週の水俣への旅行では今回学んだことを生かしたいです。
発行 熊本日日新聞
題 水俣を歩き、ミナマタに学ぶ
2006年5月1日 発行
水俣病事件とは?
P.17
水俣病事件は、それまで人類が経験したことのない公害事件でした。産業活動によって生み出された有機水銀を含む有害物質が不知火海に未処理のまま大量に排出され、環境を汚染し、重篤で大規模な人体被害をもたらした。
チッソとは?
P.20
チッソとは昭和七年からアセトアルデヒトの生産を始め、昭和43年5月の生産停止まで、メチル水銀を含んだ廃水を無処理で水俣湾に流し続けた。
《水俣病を学び、つたえているところ》
財団法人水俣病センター相思社など
P52~P53
《水俣病事件について知るための施設》
水俣市立水俣病資料館など
P54~P55
この本を読んでの感想を書きたいと思います。
普段何気なく生活している熊本でこのような痛ましい事件があったことの事実を知らなかった自分を恥じたいです。水俣病と聞いて私は偏見をもっていました。水俣病と向き合って初めて自分の持っていた偏見が罪なことだと言うことに気づきました。今回、水俣病について調べる機会をあたえてもらってホントによかったです。最近では、水俣病に認定されない患者さんにも救済できる法案ができ大変喜ばしいことだと感じました。来週の水俣への旅行では今回学んだことを生かしたいです。
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